indeed運用サービスToruNavi(とるなび)の成功事例【ドライバー募集】

Indeedについて, ToruNaviについて

みなさんこんにちは。
12月が始まり今年も残り1ヶ月になりましたね。
2018年を振り返って後悔のない年にできるように頑張ります!

さて、今回はトラックドライバ―(トレーラー)の求人募集で成功した
ToruNaviの成功事例を一部をご紹介したいと思います。
こちらは従業員800名程の運送会社様の事例です。

まずは改善前と改善後のデータをご覧ください。

indeed運用後の改善前&改善後のデータ

改善前(運用当初)はindeedの消化額69,217円に対して応募数が2件となっており、
応募単価(CPA)は34,609円でした。
運送業界ということと職種がキャリアカーという比較的募集が難しい求人ということもあり、
そこまで悪い数値ではありませんが、応募単価1万円以下を目指している当社としては当然改善が必要な数値でした。

そこで、当社のサービス「ToruNavi(とるなび)」の特徴でもある
マルチエントランスという当社独自のノウハウを駆使して、
求人タイトルやページ内で使用しているキーワードの見直し、
ページの細分化、indeedへの最適化等の応募率を高めるための施策を行い、
改善後は表示回数が1.7倍、クリック数が2.1倍、応募率が5.5倍となり、
クリック単価が92円下がったこともあり応募単価は8,863円まで下がり、
目標の1万円以下となりました。

indeed採用で成功するには採用活動のPDCAが大事

これは事例の一部ですが、大切なのは求人を出した後で改善をすることです。
有効求人倍率1.59倍と年々採用状況が厳しくなってきており、
今までのように、ただ求人媒体に求人情報を掲載するだけではなかなか応募は集まりません。
求人情報を掲載した後で、しっかりとデータを確認して振り返り、
応募が集まるように改善し続けなくてはいけない時代になりました。

ToruNaviではもともとWEBマーケティング会社として13年蓄積した
当社のWEB運用ノウハウを活かして採用支援を行っております。
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